投稿日:2008-01-25 Fri
ムーバブルタイプで携帯投稿するには。MTで携帯投稿するにはまずMTmailという機能を設定しなければならない。
そこで新しいブログ・ユーザーを制作する。
- まずは新しいブログを作成し、カテゴリも「携帯用などのブログに作成する」
- 新規作成でユーザー名も設定する
- 投稿者設定をします。
- 投稿者設定後その投稿者と携帯用のカテゴリに関連づけをします。
- 関連付けごMTmailを開き、設定を始めます。
そのごユーザー設定を行い
http://www.mtmail.jp/ [MTmail]のホームページにいきます。
その後、「XML-RPC」基本情報の設定を行う。
MXL-RPCとは、外部殻の記事を投稿するために利用するムーバブルタイプの標準のCGIスクリプト。
MTmailでの基本設定のため、インストール先のフォルダにパスをあわせて、後はIDとパスワードを入れていくだけで完成します。
投稿日:2008-01-24 Thu
【ping送信とは】ping送信とはブログを更新するにあたっての自動で多くの人に更新情報が届くような仕組み。
主なpingサイト
http://ping.bloggers.jp/rpc/
httt://www.blogpeople.net/ping
投稿日:2008-01-24 Thu
【RSS】RSSとは(RDF Site Summarty)の略でいちいち新着情報などを確認するために
ホームページに入り→そこから更新情報などを確認しなければいけないが、その作業を
省くために日記などが更新されるたびに、登録しているユーザーに情報が届くような
システムとなっています。
【RSSの種類について】
RSSにもいろんな種類があり大きく4つに分かれてきます。
- ブラウザ組み込み型:インターネットエクスプローラ7移行のブラウザには標準で装備されているリーダーで常に使うことが出来る。
- WEB利用型:yahooRSSなどのRSSリーダーを提供している業者を使う
- メーラー型:outlookなどのっメール受信を受信するときに使う形のRSSリーダー
- デスクトップ型:デスクトップに常駐する形のRSSリーダー
以上の4種類のRSSの配信方法があります。
投稿日:2008-01-05 Sat
【SWTO分析】
企業の強みと弱みを分析し、分析結果を踏まえて踏まえて今後のホームページ制作
の戦略の基盤として作成していく方式。
S・企業の強み
W・弱み
T・機会
O・脅威
の以上4点の企業の特徴とまとめることで、問題点・それに伴う改善策が出来上がってくる
方針だ。
【WBSについて】
WBSについては、チーム内のどこを任せるのかというよりは、ことをしないといけないのか?
などをツリーがたに表示するとことにより目的意識をはっきりさせることができる。
【OBSについて】
OBSについては、WBSで定めた項目を誰に分担させるのかと言うのがこの役割である。
つまり、作業の連携をとるにあたってどうすればよいのか?を洗い出す必要がある。
投稿日:2008-01-04 Fri
【戦略フェーズ】
【分析】
・事業環境分析
発注者(企業)がどのようなことをしたいのか?
(商材を扱っている会社ならどのような商材を売りたいのか?)
・競合分析
投稿日:2008-01-04 Fri
【WEBサイトの運営体制】
WEBサイトの達成すべきゴールを設定し、業務を遂行するにあたって最適な体制を計画・配慮し主要な役割を設定していく。
【WEBマスター】
WEBサイトを構築する上での最終責任者。
全体のゴールとなる目標設定や、そのための必要となる作業や、方法を考えていく作業。
コストも把握し、ROI(投下資本利益率などを計算していく
【コンテンツオーナー】
WEBマスターが全体の管理運営ならコンテンツオーナーは「部分最適」の視点で制作業務を行う、サイト・市場にどんなコンテンツをもってくればよいのか?どんなツールをつかえばよいのか?などのコンテンツごと実装を進めていくのがコンテンツオーナーのミッションである。
※エスカレーションルール
現場の視点で「具体的にどのような場合に、マネジメントの上層部に連絡をあげるか」
を示したルール。つまり制作側では、すべてを伝えると、上層部のほうが混乱する恐れがあるので、どの部分をあげるか?それともまとめてからあげるのか?などを最初の時点でガイドラインを引いておく必要がある。
投稿日:2008-01-03 Thu
【ローカル変数・グローバル変数】
関数内の{}の中にvar をつけて変数を宣言すると、ローカル変数とみなします。
ローカル変数「var」は宣言した変数内の中だけで利用が可能になります。
この変数の有効な範囲をスコープといいます。
【グローバル変数】
逆にファイル全体に反映される変数のことをグローバル変数といいます。
グローバル変数は他の関数の外からも参照できるが関数内のローカル変数と同じ名前の場合はローカル変数のほうが有効になります。
(例)
a=1;
function numstr(n){
var a=12;
num=a+n;
return num;
}
document.write(numstr(32));
※この場合はローカル変数にa=12と記入してあるので、numstr()の値は、44となる。
投稿日:2008-01-03 Thu
【関数について】
javascriptの関数というのは今まで習ってきた数学の関数とは違い、一言で表すなら「一連の処理の集まり」と思っていたらいい。
parseFloat()「文字列を少数に変換します」やparseInt()「文字列を数値に変換します」
などの関数はあらかじめ、javascriptの中に入っている(ビルトイン関数)内部関数です。
ようは関数というのは一連の操作の流れをひとつの箱にまとめたものと考えてよい。
もし関数を使わなければ、自分のバックの中にものをありったけ詰め込むような感じになるので取り出す時や、淹れるときは大変なめに合うことになる。
つまり、消しゴムや鉛筆は、筆箱という関数にまとめ・ノートや用紙はルーズリーフにまとめると便利なのと同じです。
【関数の定義】
関数を独自で作るには、次のような定義がひつようです。
function 関数名(MSG1,MSG2){
message=MSG1+MSG2;
return message;
}
(関数名)関数名については、半角英数字・_などが使えます。
※returnについて・・・
return文については、関数の処理を中断し、呼び出し元の処理を続けます。
戻り値:文字列、数値、オブジェクトをリターンの後に指定すると、関数の呼び出し元に値が返せます。
指定できる値はひとつだけです。
【引数の定義】
function harada(MSG1,MSG2){ //引数はカンマで区切ると、複数指定ができます。
message=MSG+MSG2;
return message;
}
投稿日:2008-01-02 Wed
【switch文】
switch文は、複数のcaseという選択こまの中からその式に合うものを選択し、その処理を実行します。式の値がcaseのどれにも当てはまらない場合はdefaultに進みます。
核選択こまの、最後にはbreak文を記述しないと、その処理が繰り返されるので、注意が必要。
(例)
switch (式){
case "値":
処理01;
break;
case"値":
処理02;
break;
default:
処理03;
break;
}
のような流れになっている。
【例題】
a=5;
switch(a){
case 1: case 2: case 3:
document.write("この点数だと相当低いな1,2,3");
break;
case 4: case 5: case 6:
document.write("この点数だと低いな4,5,6");
break;
case 7: case 8: case 9:
document.write("この点数だとまあまあな7,8,9");
break;
default:
document.write("すごいぞ!!この点数を取るのは。");
break;
}
投稿日:2008-01-02 Wed
【while文】
whileの文はfor文とほとんど変わりはないが、違う点といえば、for文と違い[i=0;]などのカウンターにあたるものが存在しないことです。
【ループ処理の中断】
for文やwhile文などのループ文の繰り返しを中断するには、break(ブレイク)文を使います。
プログラム実行中にbreak文をしようすると、一番近いブロックの終わりにジャンプします。
【繰り返しの次の回に移る】
実行中のループ処理を中断するbreak文に対して、continue文は繰り返しのその回の処理を中断し、次の回の最初から実行するという働きがあります。
投稿日:2008-01-02 Wed
【for文】
for文は繰り返し文章・処理を行うときに使われる制御文です。
通常は、カウンターをつけて制御していきます。
for(i=0;i<=10;i++){
document.write(1*i,"
");
}
for(i=0; i<=9; i++){
document.write("こんにちわ");
for(j=0;J<=9;j++){
document.write("こんにちわ原田
");
}
}
投稿日:2008-01-02 Wed
【演算の優先順位】
a=d=2;
b=8;
c=6;
document.write("2*8-6%2",a*b-c%d,"
");
※文字列と式を同じdocument.write();に入れる場合は、,(カンマ)で区切る
(例)
document.write("原田優",a,"
");
のようにする。
投稿日:2008-01-02 Wed
【複雑な条件式】
!(b==10)&& !(b==20)・・・bは10でもなく、20でもない。
(b<=10) || !(b==5)・・・bは10よりも小さく、5ではない。
【条件つき実行】
条件式を処理で返すには、条件式と論理演算子をつながなければならない。
(例)
条件式 || 処理
条件式 &&処理
条件式and 処理
a=4;
(a==4) && document.write("aは4です。大丈夫です");
a=b=c=2;
の計算の流れについて、代入は基本右から代入していくため、a,b,cいずれも2になる。
投稿日:2008-01-02 Wed
【論理演算子】
論理演算子を使うとより複雑な条件をあらわすことができます。
| 演算子 | 働き | 使い方 | 意味 |
|---|---|---|---|
| && | かつ | (a >= 10)&&(a<=50) | aが10以上50以下の場合 |
| || | または | (a=>10)||(a<100) | aが10以上または100未満の場合 |
| ! | 〜ではない | (a<10)!(a<20) | aが10以上でもなく、20未満でもない場合 |
投稿日:2008-01-02 Wed
比較演算子とは変数の値や、数値を比較して、条件式をつくりその結果を処理で返すことができます。そのときに使う演算子を、「比較演算子」といいます。
その条件が適用された場合は「true」を返し、逆に成立しない場合は「false」でかえします。
【演算子】!= (等しくない) a !=b 「aとbは等しくない」
【式が持っている値】
条件式や代入式はそれ自体に値を持っています。
もし代入式「a=20; b="30"」の場合は、
document.write(a>b);
の構文になると、aの方の値が大きくならないといけないため、画面上では「false」を返します。
document.write((a=3)+1);
で代入式を入れることも可能です。
【三項演算子】
「?:」は条件式を結果によって処理を選択するのが三項演算子です。
point=90;
a=(point>60)? "大丈夫ですね":"本当に大丈夫ですか?";
document.write(a);
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